【第2弾】”繊細”でもいいじゃん!【人が苦手なんじゃない】

どうも!杉山修です。今回は、「繊細な人」に関して追加の記事を書きたいなと思います。

杉山修

人との関わりの中で、少しでも悩んでるという方は、ぜひのぞいてみてください!

杉山修

「繊細な人」の特徴をまとめたのはこちら♪

どういった人が「繊細な人」なの?

チェックシートもあるので、まだみてない方は寄ってみてください♪

繊細な人に多い1つの特徴

「繊細な人」に多く見られる特徴の1つはこれ。

★ 苦手な人が多い

人との関わりは、全てを避けては通れないので、ラクに過ごすためにも大きなポイントになるとこです♪

今は大きく改善されましたが、僕は学生時代から「自分は人が苦手」だと思ってました。

でも、社会に出て色々な人に出会うことで気づいたことは…

「人が苦手」じゃなくて「苦手な人」が多い

これに気づいてからは、大分ラクになりました。

「苦手な人が多い」とはどういうことか。

苦手な人が多いとは?

「繊細じゃない人」は、「あまり人を苦手と感じない」のでピンクが狭いです。

逆に「繊細な人」は、「人を苦手だと感じやすい」「苦手なタイプが多い」ので、ピンクが広いです。

この「苦手」の中にはいろんなタイプがあって、そこは人それぞれですね。

メモ
繊細な人がよくて、繊細じゃない人がダメという優劣の話じゃなくて、「違い」です。繊細な人の目線で記事を書いています♪

悩まないためのコツ3選

以前の記事では、「繊細な人」は、『人のイライラに影響されやすい』という特徴を話しました。

イライラしてる人の対応はこれ!

今回は、イライラしてる人のような「外部からの刺激 」ではなく、『自分からどんな行動をするといいのか』を紹介!

オススメ行動3つ
❶ アウトプット
❷ 合う人に会いに行く
❸ 合う場所に行く

アウトプット

「繊細な人」が悩まないためのコツの1つ目はこれ。

アウトプット

「繊細な人」は、周りへのアンテナが多く、1つ1つの感度が高いので、「インプット」している情報が多いんです。そこで、それらを外に出していくことで、ストレスも軽くできます。

そんな「繊細な人」と相性抜群なのが「SNS」です。

例えば...
・ こんな人と出会って疲れた
・ 苦手な人のタイプ
・ 最近の悩み
● こんな嬉しいことがあった
● 子供の成長が嬉しい
● 続けてること etc…

身の回りのことを発信すると、「価値観の合う人」と繋がることができます。SNSの素敵なところです。

SNS
・Instagram
・Twitter
・Facebook etc…
*ブログだってOK

もし、抱え込んでる人が、「SNSは怖い」だけで敬遠しているとしたら、めっちゃもったいないです♪

Twitter・・・文章での投稿(写真は任意)
Instagram・・・写真での投稿(文章は1文字以上)
*名前は自由に自分で決められます
*Facebookは本名での登録なのであまりオススメはできません。

よかったら踏み出してみてくださいね♪

ちなみに、Instagramにおいては、20代のユーザーよりも40代のユーザーの方が多く、男女比半々くらいです。20代だけのSNSじゃなくなってるのがInstagramです♪

合う人に会いに行く

「繊細な人」が悩まないためのコツ2つ目はこれ。

合う人に会いに行く

繰り返しになりますが、「繊細な人」の特徴の1つとして、「苦手な人が多い」です。

苦手な人が多いという特徴があっても、逆に「気が合う人・たくさん喋れる人」もいます。

そこで!

「気が合う人・たくさん喋れる人」に会いに行く

人に会うと話しますよね。

これも「アウトプット」の1つです。

多少の愚痴もいいと思います。

ワクワクする時間を自分で狙い撃ちです♪

合う場所に行く

「繊細な人」が悩まないためのコツ3つ目はこれ。

合う場所に行く
例えば...
・雰囲気が好きなカフェへ
・風が心地いい散歩へ
・気持ちのいいドライブへ

いつものコースや、車の中、お店といった「気の合う場所」もオススメです。

普段、無意識にダラダラしてしまう時間がある人や、より効率よく動いて意地でも時間を作りたい人は、ぜひレッツゴーです♪

メモ
僕は「カフェのお決まりの席」「ドライブコース」があります♪

まとめ

「繊細な人」は「苦手な人が多い」という特徴があります。

そういった「苦手な人」と接することでいろんな情報が入ってきます。

そんなインプットに対して、「アウトプット」したり、自分から行動しちゃおうという話でした。

★ SNSでのアウトプット
★ 合う人に会いに行く
★ 合う場所に行く

自分の心がしたい、本当に「良い!」と思ってることを感じ取って自分から行動しちゃいましょう♪

読んでくださりありがとうございました!

それでは!!

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